YouTube:【肛門ボーエン病】湿疹や痔と間違われやすい稀な皮膚がん

【肛門ボーエン病(Bowen病)】お尻のかゆみや湿疹は痔?それとも皮膚がん?専門医が解説
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お尻のお悩み、決して恥ずかしくありません
豊橋市や豊橋駅周辺をはじめ、東三河エリアの皆様、お尻の「痒み(かゆみ)」や「違和感」、「皮膚のただれ」を「恥ずかしいから」「ただの痔や湿疹だろう」とそのままにしていませんか?
お尻はご自身で直接見ることができない場所だからこそ、不安を感じて当然です。しかし、肛門科や消化器外科へのご相談は、まったく恥ずかしいことではありません。 マイクリニック大久保 豊橋院はJR・名鉄「豊橋駅」からアクセス抜群の立地(ユメックスビル6F)に位置しており、お仕事帰りや買い物ついでにも通いやすい環境を整えています。プライバシーにも十分配慮しております
放置してしまうと、思わぬ症状が見過ごされてしまうこともあります。気になる症状があれば、どうぞお気軽にご相談ください。
肛門ボーエン病(Bowen病)とは?湿疹や痔と間違われやすい皮膚がん
お尻の皮膚炎や湿疹とよく似た症状を示しながら、実は早期の皮膚がん(表皮内癌)の一種である疾患に「肛門ボーエン病(Bowen病)」があります。
皮膚の有棘(ゆうきょく)細胞から発生する病気で、中高年の方に多く見られます。自分では状態を確認しづらいため発見が遅れやすい特徴がありますが、早期に発見・治療を行うことで良好な経過が期待できます。
こんな症状に心当たりはありませんか?
- お尻の周り(肛門周辺)のしつこい痒みや違和感がある
- 湿疹や皮膚炎の薬を塗ってもなかなか治らない
- 肛門周囲の皮膚が赤くなったり、カサカサ・ただれたりしている
【YouTube動画解説】早期発見のための症状・原因・治療法
当院の専門医(消化器外科医)が、肛門ボーエン病の基礎知識や早期発見のポイントをYouTube動画でわかりやすく解説しています。
🎥 YouTube動画はこちらからご覧いただけます
【肛門ボーエン病】湿疹や痔と間違われやすい稀な皮膚がん|早期発見するための症状から治療について
「いきなり受診するのはハードルが高い」「まずは病気について正しく知りたい」という方は、ぜひこちらの動画をご活用ください。
豊橋駅前のアクセス位置にある「マイクリニック大久保 豊橋院」へ
「長引くお尻のかゆみがある」「湿疹なのか、痔なのか、他の病気なのか分からない」といった症状でお困りの方は、ぜひ専門医にご相談ください。
マイクリニック大久保グループでは、日帰り手術や丁寧なカウンセリングを通じて、患者様一人ひとりに寄り添った医療をご提供しています。

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